仕事
結構な雨風の中、肉体労働。 くたびれたけど、いい気分転換になった。 その後は答えのない問題をいかに処理するか知恵を出し合いブレーンストーミング。 こちらはなかなかエキサイティングで楽しい。
1週間の努力が無駄になった。 畜生め、この恨みは忘れないぞ。 次回は別の会社を検討するよう申し送りをしておこうかと思うくらいには怒ってます。
人事異動の可能性は年々高くなるので、いつ内示があってもいいように、書類やモノの整頓を始めた。 異動がなくても仕事内容は変わるだろうし。 それにしても、この歳でまったく未経験の仕事に回されるのだけは勘弁してほしいなぁ。
同じ道を走るにも、スムーズに加速して滑らかに曲がる人と、加速原則を頻繁に繰り返したうえ、いわゆる送りハンドルでカクカクと曲がる運転下手とでは疲れが全然違う。僕の頭も首に力を入れていないと前後左右にゆすられ続ける。 しかも急に車間を詰めたり見…
あと2ヶ月で年度内のミッションが完了するのか、少し心配。 ちょっと外出して気分転換しようかな。
乗ると一気に進むんですけどね。 でも、そのまま最後まで突っ走るのはなかなか難しくて、停滞と加速を繰り返すことの方が多い。 ままならない。
ここのところ、なんとなく気力が減退気味。 困ったなぁ。 ほんとに困った。
雨音がパラパラという打撃音に変わる。 風が無かったのが不幸中の幸い。 明日も忙しくなりそうだ。
忙しい。 無駄な緊張感や追い詰められる感覚が仕事を邪魔するので余計に能率が落ちる。 悪循環そのものだなぁ。 あと少し、なんとか頑張る。
だんだんと締切が迫ってくるストレスといったらもう。 胸が苦しいですね。 ちょっとずつでも消化して前に進まなければ。
使用頻度の低い機器ほど顕著ですが、さあ使おうというタイミングで壊れるのですよね。 業者呼んで点検修理と仕事が増えて頭が痛い。
若手のやる気と、上司の意向と、科学のお作法に囲まれて身動きが取れません。 あちらを立てればこちらが立たず。 せめて科学には誠実でありたい。 もちろん一個人としてもだけど。 組織人としての立場は一番後回しにしたいなぁ。
首を締め付けられるのがイヤなんですよ。 緩めるとだらしなく感じてそれはそれでイヤ。 仕事中は制服の一部みたいなものですからね。 でも、白衣や作業着の時は外したい。 汚れる前提のネクタイなんてないですからねぇ。
知恵を集めないと解決できないのがわかっているなら、最初からみんなで知恵を出し合うのが最速で無駄がないと思うのだけど、まず担当者にひとりでギリギリまで考えさせるのって、組織の文化としてどうなんだろう? ディスカッションして仮説を立てて、実験し…
予想通り無駄で無意味な労働を強いられる。 優秀な若手から辞めていくのもむべなるかな。 僕の明るい明日はどっちだ?
明日から負け戦に参戦です。 白旗を上げることは許されず、かといって相手とは絶対的な力の差があって、さしずめ猫がトカゲをなぶるように、嬉々として痛めつけられる。 そんな相手に全力で挑めと言われても困るのですよ。 それと無駄な労力を使いたくない。…
それでも仕事の山は減りません。 地雷原を進んでいるようで、さすがにしんどくなってきた。 若手に仕事を任せたいなぁ。
そしてどんどん新しい仕事がやってきてパンク寸前。 いくつか手放すしかないかなぁ。 キツい季節の始まりです。
大きな実験のない端境期。 限られた時間で大量の事務処理を片付けなければならない。 中断されることなく集中して処理できるのはありがたいのだけどね。 とにかくやらなければ書類の山は減らないので、もうしばらくはデスクワークに専念します。
具体的に書くと特定されてしまうかもしれないので、ここでも吐き出せないのが余計につらいです。
急ぎの仕事が降って湧いててんてこ舞い。 もっと早く言ってくれてたらと思わずにはいられない。 とってもくたびれました。
少し前に書いた実験の生データをきちんと解析したところ、当初の予想通り妥当な結果で特に問題はないことを確認した。 見当をつけていたとはいえ、ひと安心なのです。
したと思う。 きちんと解析しないとなんとも言えないけど、生データをざっと見たところ一部を除いて概ね順当な値が出ている。 少し安心した。
締め切りが次々と迫ってきて、正直なところかなりしんどいです。 まぁ、頑張ればなんとかなりそうではあるのですけど。 休日もなんとなく気になって、体は休まるけど気が休まらないですね。 なんとかひと山超えたい。
夏バテと仕事のストレスでぐったり。 週末は全力でリフレッシュしますよ。 遊びに出かける予定も立てましたし。
お金の申請とか修理の手配とか点検の契約とか、そういうの全部なしで実験がしたい。 今日はずっと実験してたけど、雑用は先送りしているだけで、無くなるわけではないんだよなぁ。 憂鬱だ。
なんか疲れたので、定時ダッシュで帰宅。 明るいうちに帰ることができると、メダカや庭の植物の世話ができるのでとても楽しい。 今日も綿をいくつか回収。どれも初回の物ほど繊維がなくて少し残念だった。
ひとりなので準備から洗い物まで。 流れに乗ってきた感じがあって、スケジュールの調整や出来不出来の予想も多少はできるようになったのがうれしい。
ここのところ仕事が忙しくて、いきものに手が回りません。 植物も水切れに弱いものはかろうじて枯れずにいる程度。 明日朝早起きして散水しようかと思う程度には追い込まれています。 だって日が沈んでからヘッドライト付けて散水するのもなんかねぇ。
こんなに実験らしい実験をしているのは修士のころ以来じゃなかろうか。 毎日が楽しい。 報告書書きと機器のメンテが無ければ最高なんだけどな。